はじめて物語鑑賞会
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どうもこんにちは!いつもモリモリ!うんこマンです!
先日の
デリシャ●カーニバルとびだせ!人間 第17回目
~デリシャスウィートスの心疼く音楽会~
*初夏を感じる花ひらくテントショウ
で登場したうんこマンのドラムセットを本番前に裏側からパシャリンコ!
※ご来場いただき誠に有難う御座いました。
【Peatnドラム社の噂のドラムセット】
今回は俗に言う3点セットというセッティングで
セットの左側には18インチのコンスタンチノープルというそこらへんの坊やじゃ買えない高級シンバルをセレクト。
さすがシティ派!!ニューヨーカーに憧れるピー譚氏ならではのチョイスだといえる。ベリーグット!
セットの右側についているライドシンバルはKジルジャンのダーク。
5年程前に後輩の青年。いたもと君から「ちょいと1時間くらいこれ貸して!」と借りたままの状態で既に5年以上経過してしまっていることは熱心な読者のチミとわたしとの秘密です。いたもと君には秘密にしておいてください。
星になったいたもと君。素敵なライドシンバルをありがとう。
●◎○◎○●○◎○◎●
うわて!
体が溶けて液体になってしまう夢を見ました。
とある月曜日。街を歩いていると突然自分のボデーがチャプチャプ音をたてながら溶け出し、足元からスイスイと地面にスイこまれ、ドブ川⇒下水⇒川⇒海と流れてしまったのです。 液体君になったのです。
※液体君の容姿はまん丸おめめの愛らしいスライム状の生物を想像いただきたい。
自分が液体君になって解った事はやはり東京のドブ川⇒下水⇒川⇒海はとても汚れているという事。
アルミ濃度やリン濃度は最高許容量を遥かに超えており、硫酸や塩素、ナトリウム、カリウム、カルシウムならびにアルカリ度と硬度など、すべての汚染指標が下流に行くほど高くなっている状態。
どこもかしこもヘドロだらけで、『これでは小魚達も川へと帰っては来まい、、、。』と納得してしまいました。また海の底では、わかめ党の会議が行われており、議題として地下水のヒ素およびフッ化物の高い濃度も、清潔で安全な水供給源としての川の保全にとっては重大な問題であるとの指摘もなされていました。
川から海。 そして雲にまた川に、、 全てが還る星 【地球-Chikyu-】
地球はとても大きいからなんだかんだでまだ1000年くらいは結局大丈夫だと思います!
●◎未来人のために汚染が少なくなるような努力をしよう◎●
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物事に対して苦痛のレヴェルがある一定のラインを超えるとどうでもよくなり『ポイッ』と放棄してしまう癖がある私。
昔からがんばることに不器用だったんだと思う。
しかし今現在のわたしはそんな軟弱モノではない!アハハ毎日楽しくて屁がでるわ!プププ~~
もう少しで中野サンプラザ前で野外無料ライブだ!楽しみだ!青い空の下でわたくしのドラム音が『ずんずんどどどん』と響くのだ!
男子(ONNA-YOKOCHO-SIBIREGOSHI)のみんなも頑張るので木がムイたら是非とも応援してください。ムキムキムキムキムキムキムキムキムキムキムキムキムキムキムキムキムキムキムキムキムキムキムキムキムキムキムキメリメリメリメリメリメリメリメリメリメリメリメリメリメリメリメリメリメリメリメリメリメリメリメリメリーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!
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◎東京はいい街◎
満員電車に感動している。当初のわたくしは満員電車は嫌いだった。人間がひしめき合っていてとても酸素が薄い、、、『このままだと酸素欠乏症でテム・レイみたいになってしまう』と感じたことさえあった。
しかしながら、わたくしも「これ、結構きついけど、ぼくは満員電車に乗って東京に行く理由があるので満員電車に乗っているのだ!乗らなければいけないのだ!」とよくよく考えてみると、電車に乗り合わせたみんなはそんなに「命を削ってまでも東京に行きたいのだな。行く理由があるのだな。」とつくづく解った。その瞬間なんか乗り合せたみんなが素敵に見えてきてしまってまるで兄弟のように感じた。
そしてわたしは満員電車に乗りながら目を閉じて賛美するのです。
『満員電車に乗り合わせた皆さん。私たちのお父さんのおじいちゃんの叔父さんのお父さんのお兄ちゃんのおじいちゃんの先代の先代はもしかしたら同じ人物かもしれへん!そうみんな遠い親戚や。兄弟や。家族や。この電車は私たち一族が占領しましたよ!!!アーハッハッハ!!』
から始まり最終的に電車からスケールを発展させて『人類皆兄弟。ぼくたち宇宙船地球号の乗組員。イスカンダル≒ルナⅡ≒ジャガイモ』くらいに達すると大体目的地に到着している。私はこの方法で満員電車の時間を人類の革新を考える時間にしているのだ。今日も明日も人間達は東京に行くために命を削る。ゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲェェェェェェェェェェェェ---!!!
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かつて恐怖の大王と呼ばれたアンゴルモアの大王さんが空から降ってきて農耕の神様であるマルスと一緒に地球を1999年に破壊するというノストラダムス氏(Nostradamus, 1503年12月14日 - 1566年7月2日)のまさに大スペクタクル大予言が今更ツボ。終末願望というやつだ。春は消えたくなる季節なんだ。
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とある日小隕石が太平洋に墜落。海に穴が開き全てが吸い込まれ始め、異常気象がスタート。あらゆる生物たちが異常気象により若干の変化していく一方で、なぜかナメクジだけが、異常な成長をとげ、巨大化して首都にあつまった。アトムのゲルニカみたいに。
東京の大半は巨大ナメクジと川から突如生まれた怪獣ヘドラに占拠され、丸の内から命からがら脱出したサラリーマン達は秩父の山奥に集まり木々を倒し村を作った。村には資源がほとんどなかった。頭が仕事のやりすぎでパソパソだったサラリーマン達はこの村で少ない資源の中でどう生きるかを考察するうちにネクタイの本当の使い方を知った。
親を失い暴徒化した幼稚園児たちはギャング集団を結成し都庁を占拠。その後東京ではうまい棒が通貨になる、、、。
茨城県の海側のとある町。
高校生になったばかりのジョージとミハルは暴徒と化した村人を蹴落としようやく龍ヶ崎のとある教会にたどり着いた。
「神父さまぁ、、神父さまぁ~~」ジョージが呼ぶと、奥からもっそりと風格がある男が現れた。
「君がジョージ君、、、君はミハル君だね、、。はじめまして。わたしが神父のミカエル木村です。」
ミカエル神父とジョージの初めての出会いだった -続く-
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おいどんは今更世紀末ブーム。いや終末ブーム。
さいとうたかを先生のサバイバルとかバタアシ金魚書いた先生のドラゴンヘッドとか懐かしい。人生ダ・カーポしたい。はやく世紀末にならないものか。
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